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(無題)

 投稿者:  投稿日:2005年11月18日(金)19時32分59秒
  処分されるのは当然だったと思います。最初は、こうすると今後反対の意見が言いにくくなるのではと思いました。しかし、同じ志・目標を持った集まりである党に入っている以上、反対票を投じる行為は許されない事だと思います。本当に所属している党の案に反対ならば、出て行けばいいことで、反対票から賛成票に変えた議員の首尾一貫していない行為に、腹立たしさを感じました。  
 

(無題)

 投稿者:Monsieur  投稿日:2005年11月13日(日)12時08分36秒
  処分することは構わないと思います。というのも:
党の考えに反する行動をとった場合に、制裁を加える規則があって、
党員は、それに加入しているのですから。

但し、党員が、あらゆる政策を党に合わせなければならない、
という点には若干疑問があります。
自民党が多元的な構造を持っていて、大きな部分において政策は一致するけれども、
細かい部分において異なる、ということはあり得る。
そして、細かい部分において多数派に反対する者であっても(議会で反対票を投じ
たとしても)、与党としての立場を維持するために、あえて処分をしない、
ということもあり得ると思う。
話が細かくなりましたが、少なくとも、郵政民営化法案は、小泉政権の最重要政策
であったため、党内で足並みを揃える必要性が非常に高く、
だからこそ、「処分は当然」という議論になり易いのかな、と思いました。
 

(無題)

 投稿者:Ganzi  投稿日:2005年11月11日(金)03時19分23秒
  僕は処分されるべきだと思います。
今日の民主主義体制の視点から捉えれば、入党している以上は自分の考えが反映されないのはわかりきっている。それが嫌であれば離党して自分のコンセプトを主張すればいい。
造反した時点で何らかの処分を受けることは明白である。それを覚悟で造反したのではないのか?
確かに、選挙で勝つには政党のバックアップは大きいが自分の信条を貫き通して、国民をバックにつければいいこと。
もし、ここで政党が黙許してしまうと、本来あるべき政党の形態が崩壊してしまう。
 

郵政民営化に反対した自民党議員を自民党執行部が処分すること

 投稿者:alfa  投稿日:2005年11月 6日(日)15時52分48秒
  まず、処分は当然のこと。
政治家が政党に与して、その恩恵にあずかっている以上、政党内で決定した内容に従わなければならないのは当然のこと。どうしても嫌ならば離党すればよいのである。
それを自分の意見が政党内で通らないからといって、我こそは本当の自民党などと意味不明な言動を繰り返し批判している姿は、だだをこねてる子供と同じである。
多数決が民主主義の基本的ルールである以上、少数の意見が通らないことがあるのは仕方のないこと。その基本的ルールを犯しているにも関わらず、姑息な理論で正当化しようとするやり口には大きな反感を覚えた。
このような反政党行為を政党が黙認してしまった場合、政党政治自体が成り立たなくなり、政治が混乱するのは自明である。よって、今回の処分は全く正当な行為であり、造反議員は甘んじてこれを受け入れなければならない。
 

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