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partIはリスニング、リーディング(短文読解)、文法、語彙、partIIはライティングです。partIは合計90分与えれて、全て四択問題です。
TOEFL受けたことないので何ともいえませんが、受けた人はみんな問題形式はTOEFLに似てるけど、それより数十倍も簡単だといってました。
たとえば文法の問題で
Have you seen Mike?
No. When we got here 20 mins ago, he < >.
<>の空欄に4つ選択肢があって、その中から適切なものを選ぶという感じの問題でした。解答はhad already been left
ボキャブラリー問題は、同じく文中の空欄に選択肢が4つあって、その中で適切なものを選ぶ形式で、
Mary found out that her best friend has betrayed her, so all she could think of was to <get even with> her.
それとword matchでは、文中の語彙irritateと同じ意味を持つ単語としてirkを選ばせる問題がありました。
あと文中に4つ下線が引いてあって、その4つの中で間違ってるものを指摘しろという問題がありました。たとえば、Since she broke her leg in a car accident, she cannot run so much fast that she could before.
Since, broke, so, thatに下線が引いてあって、解答でthatを選ばせるというのがありました。
読解問題は2つあって、どちらも内容は(何を基準にしたらよいかわからないけど)シンプルで難解な単語などはなかったです。
リスニングも難易度の感じ方は個人によると思いますが、基本中の基本問題ばかりで終わったときに呆気にとられました。2人の会話が流れるのですが、会話というより、質問と応答という感じで、たとえば
Woman: It's been raining so heavily. Why don't you wait for a while?
Man: Right. I should probably wait.
Question: What did a woman say?
A. Wait until tomorrow
B. Go out
C. Stay inside for a while
D.
選択肢すべて覚えてないですが、解答はCです。
とにかく基本さえ理解してれば満点とれるような問題なので準備したり心配する必要はまったくないと思います。
それよりpartIIのライティングに備えて準備しておいたほうが良い気もします。というのもスコアはおそらくpartIIの結果次第で決まるので。
あと大学側は留学生を英語のクラスに1年間くらい入れてお金稼ぐビジネスが根付いてる疑いが強いです。僕がpartIIでレベル10とれなかったら、まずそう考えてよいでしょう。自信過剰とかじゃなくて、高校はいるまでイギリスにいたし、IELTSも9.0で、大学での英語もAしか取ったこと無いから、これでレベル10とれなかったら逆におかしい。。来週partII受けるので結果が返ってきたらまた報告します。
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