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長い眠り

 投稿者:sukannpoメール  投稿日:2011年 3月29日(火)11時28分47秒
  元気を出して、あと五年ぐらい、頑張っていこうか。  
 

乾杯のうた

 投稿者:Y Kodama  投稿日:2010年 3月 3日(水)20時58分14秒
  「みんなの広場」に来てみましたが、私だけ一人ぼっちの広場でした。このところ、パソコンでは、去年秋に出た、モンテカルロ法を使った新しい囲碁ソフトとの闘いと、「二木紘三のうた物語」にはまっています。碁のほうはさて置き、二木氏のブログは、氏のコメント(蛇足?)も面白く、小生の年齢にまったくピッタリで、今も、「小さなぐみの木」と「乾杯の歌」を唄ったところです。というわけで、今ちゃんを思い出しました。ただ、汚い話ですが、パソコンに向かって唄うと、少々、つばきがとぶため、時々液晶用ティッシュでディスプレイを拭かねばなりませんが・・・。
あ、それと、sundowner氏に触発されて、堀辰雄「風立ちぬ」の文庫本を買い、50数年振りに読み返しました。広場が寒くなってきましたので、また・・・
 

「加藤清正を詠ず」

 投稿者:瀬戸洋子メール  投稿日:2009年11月 7日(土)10時05分46秒
  当方、米国在住者です。日本滞在経験のある友人が「加藤清正を詠ず」の漢詩を探しております。私は見たことも聞いたこともないので、日本の詩吟・漢詩関係に問い合わせております。

もし、ご存知でしたら、お教えいただけませんでしょうか。何卒よろしくお願い申し上げます。

http://www.arigato.vpweb.com

 

(無題)

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2009年 6月13日(土)06時37分50秒
  その後、「風立ちぬ」を読了した。実に、36年振りの快挙...小説の白眉は最終章にあった。この章がなければ、小説の真意は伝わらない。前章までは、いささか感傷的なところもあったが、最後の章で「風立ちぬ」は古典となったのだ...度々、引用されるR.M.リルケのレクィエムも、ギリシアの神託のような荘厳にして厳粛。この詩こそが、小説のモチーフなんだろうね...それにしても、若くして死なねばならぬヒロインには悲哀を感ぜさるをえない。意に反して、思い切って、死の場面をカットして最終章へ移るプロットも巧み。多分、伝統の「私小説」の系譜に入るんだろうが、最後で日常的な些事を突き破って、ほとんど普遍的な高みに達した...
この掲示板をどんなことでもいいです...に甘えて自分の身辺雑記帳にしてしまった。反省することしきり、である。書き終えたものを読まぬもの自分流。読めば、汗顔の至りだから。それでも、あの鷹揚なIさんの笑顔が見えるのも、これまた甘えだろう...これでエーエンにオワリです。
 

風立ちぬ

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2009年 6月 7日(日)21時56分34秒
  6月は雨の月。2、3日陽が射さないと鬱陶しいが、晴れ渡り、雨に洗われた草木が、この季節ことのほか美しい。
日が長いのも良い。薄暮にグラスを傾けるのも、この月の有難さだ。そういうときはウィスキーに限る!そうなると、8時前には酩酊し寝床につくから、翌日は実に爽快でもある。もちろん、本も読まなければ、人生観照のヘッタクレもない。知的生産はなし!イチローじゃないがアルコール連続摂取記録も伸びる。シジミ汁を飲んだり、市販のウコンを飲んだりしているが、気休めか、という疑念もついてまわる。タバコや酒を大量に費消しかつネガティヴなことを考えるのは、もっと悪いということも聞いているから、ここは思い切りポジティヴになるのが良いだろう。馬鹿になるのだ。もともと馬鹿だが。
この季節になると忽然と堀辰雄の「風立ちぬ」が読みたくなる。もう何年もそういう欲求にかられて、完読せずにきた。手元の変色した新潮文庫の裏には74年の文字が。35年も毎年そう思い、読まずに来た。その直前にS.モームの短篇を乱読したのとは大違いだ。モームの人間タマネギ論が大好きだ。前半を読み返す度に名文とはこういうものだと意を強くする。ところが、それ以上読めないということは、どこかで自分の感性と相容れないのか。それとも怠惰なだけか...そう、怠惰なのだろうが、すこしハイソな感じがどこかで引っ掛かるのかねー...「風立ちぬ、いざ生きめやも」か...
 

(無題)

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2009年 5月21日(木)20時46分33秒
  ポートランドはレッキとしたアメリカだが、帰国後に風邪を引いたのは今流行のブタじゃなかった?ナントカ云うフルーじゃなかったのだろうか?フルーに罹れば休む義務があることも今回初めて知った。この休みは有給扱いだそうだ。有難い。病院に行かなきゃフルーかタダの風邪かわからない。病院にいっても、アンタはフルーだと診断されたことも記憶にない。その辺の開業医ではウイルス検査は出来ないんだろうか。ならば、フルーの患者が学校や職場に行ってはならぬ、というお達しは、現実には無理があるのだろう。モクサイ会の帰りにSと東京へ出た。その1日後、東京で会議があって、この間2度まで東京を歩いたが、マスクをした人は一割に足りない。そもそも、マスクがどれほどウイルスを遮断するかは覚束ないようだ。マスクの効用を否定することは、どうもそれは医学会ではタブーの扱いらしいことが昨今明らかになってきた。マスクが手に入らないらしく、手に入れるには待たねばならぬようだ。なんだかエコカーみたいだ、バカバカしい。オレには、マスクをした人ほど、近づくのはアブナい連中としか思えない。第一、マスクをしている輩は、概ね腺病質の虚弱者に見える。アメリカでマスクをしているのはギャングか外科医だそうで、欧州ではマスクの効用はゼロのようだ。マスコミは過剰な対応を誡めつつ、毎日飽きもせずフルーがどこそこで出たとかの類いのニュースを垂れ流している。少しはBSフジのプライムニュースくらいのニュースをリリースしてみろヨ。少しくらいフルーで死者が出ても、毛沢東だったら別の思いを述べただろう、同感だが、それをここで公開するには今関兄に失礼であるから、止めるのが穏当デス。  

(無題)

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2009年 4月11日(土)21時38分37秒
  ポートランドから帰って数日して風邪を引いた。2日休んだがいささか無理して、職場へ戻ったのがいけなかった。
サクラが咲く頃に漸く本調子に戻ってきた。18日には出席して「恋」を語りたいが上手くは行くまいね。
ところで、マスターズとかいうゴルフ大会に日本人の17才のガキが出て、例によってマスコミは大はしゃぎだ。彼奴らは視聴率を稼げるなら、何でもありで祭り上げ、また引きずり降ろす。マスコミは人間の生殺与奪の権利を持っている。オレには、ゴルフなどという道楽は、どうにも胡散臭くてしょうがない。ゴルフに対してはいまだに、いやこれからもずぅーつと成金の遊びという思いが抜けないだろう。ゴルフに興じる人達は信じられない。昨日まで、北の脅威を声高に叫んでいたマスコミは、自国の外交や防衛問題はサッパリと捨てて、もうゴルフや野球に狂奔しているし、どうも側にいる同僚からして、大方の平均的日本人の興味もそのあたりにありそうだ。自民党の菅某がTVの深夜放送の自粛というか禁止を提案したら、案の定、マスコミは大反対。放送の自由に抵触なさるときたもんだ。埋め草にしては、余りに低劣な番組の垂れ流しで資源を浪費するに何の反省もない。こういう素地に田母神氏のような異形な人物が擡頭する余地があるんだろうな。マスコミをいう言葉として、犬が人間を噛んでも話しにならんが人間が犬を噛んだらニュースになる、という譬え話があるが、これが根本から間違っている。何故、ETCを備えたクルマだけが1000円のフリーパスを貰えるのか?公務員に結果責任がないのか、ヤルことはウンとあるだろう。反権力の立場がマスコミの存在意義だろう。オレには、小沢一郎氏のどこが悪いのか、いまだにワカランでいる。ともかく、三権と大マスコミの一部が自民党の政権離脱を恐れて、なんでもアリの状態こそ、シッカリと見据えるべきじゃないか!
 

ポートランド日記その1

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2009年 3月13日(金)12時37分23秒
  ○ポートランドへ行って来ました。一人で。西海岸はオレゴン州の最大都市ですが、人口は50万人程度の地方都市。やっぱり、アメリカは合衆国だな、と思いましたネ。それぞれに独自の文化があるようだ。ここにはNBAのトレイルブレイザーズ(開拓者たち)というチームがあり、ポートランドはもとより、全州の人々の熱烈な応援を受ける。"オラがチーム"というわけだ。愛着と誇りを持っている。日本は政治も文化も中央集権的だからネ。
○泊まったホテルがなんとダウンタウンまで路面電車で約1時間程度。その分郊外の様子も窺えて、良かったデス。車内のアナウンスが英語と(多分)スペイン語で流れる程だから、いわゆるヒスパニック系の人も多いようだ。色んな人種の人々がなんだかんだあっても、一つの共同社会を形成している。懐が深いんだネ、この国は。日本は天皇中心の神の国なんて真顔で云った大バカ首相がいたのとは大違いだ。
○ビールはオーストラリア産に限ると長年信じて疑わなかったが、今やアメリカにその栄誉を譲る時が来たのだ。ここの地場産のペールエイドは実にウマい。深みのなかに花のような香りが立ち上る。そうそう、トロントのビールも素晴しかった。ということは、ビールは北米産ということか。
○フライトは悪名高いノースウエスト。別名ワーストウエストというくらいサービスの悪さと客室乗務員の態度の悪さで夙に有名。徒然な機内ではユックリ飲み続けるに限るが、酒類はすべて有料。ビール一缶もウイスキーのミニチュアビンもすべてひとつ5ドルまたは500円。ぼったくりのバーに詰め込まれて12時間以上も拘禁されるのだ。あまつさえ、機内には液状物質の持ち込みは禁止だから、どうにもやりきれない。
○最初は無茶苦茶だった英会話も日が経つにつれ慣れるもんだ。中学だか小学だかに英会話を導入し、こともあろうに授業は英語でするらしい。100年に一度の愚行だ。ヘンな英会話で育った生徒の会話力が伸びると、マトモに信じているのだから、尚更度し難い、と思うがどうか?
 

ポートランド日記その1

 投稿者:SUNDOWNER  投稿日:2009年 3月13日(金)12時37分23秒
  ○ポートランドへ行って来ました。一人で。西海岸はオレゴン州の最大都市ですが、人口は50万人程度の地方都市。やっぱり、アメリカは合衆国だな、と思いましたネ。それぞれに独自の文化があるようだ。ここにはNBAのトレイルブレイザーズ(開拓者たち)というチームがあり、ポートランドはもとより、全州の人々の熱烈な応援を受ける。"オラがチーム"というわけだ。愛着と誇りを持っている。日本は政治も文化も中央集権的だからネ。
○泊まったホテルがなんとダウンタウンまで路面電車で約1時間程度。その分郊外の様子も窺えて、良かったデス。車内のアナウンスが英語と(多分)スペイン語で流れる程だから、いわゆるヒスパニック系の人も多いようだ。色んな人種の人々がなんだかんだあっても、一つの共同社会を形成している。懐が深いんだネ、この国は。日本は天皇中心の神の国なんて真顔で云った大バカ首相がいたのとは大違いだ。
○ビールはオーストラリア産に限ると長年信じて疑わなかったが、今やアメリカにその栄誉を譲る時が来たのだ。ここの地場産のペールエイドは実にウマい。深みのなかに花のような香りが立ち上る。そうそう、トロントのビールも素晴しかった。ということは、ビールは北米産ということか。
○フライトは悪名高いノースウエスト。別名ワーストウエストというくらいサービスの悪さと客室乗務員の態度の悪さで夙に有名。徒然な機内ではユックリ飲み続けるに限るが、酒類はすべて有料。ビール一缶もウイスキーのミニチュアビンもすべてひとつ5ドルまたは500円。ぼったくりのバーに詰め込まれて12時間以上も拘禁されるのだ。あまつさえ、機内には液状物質の持ち込みは禁止だから、どうにもやりきれない。
○最初は無茶苦茶だった英会話も日が経つにつれ慣れるもんだ。中学だか小学だかに英会話を導入し、こともあろうに授業は英語でするらしい。100年に一度の愚行だ。ヘンな英会話で育った生徒の会話力が伸びると、マトモに信じているのだから、尚更度し難い、と思うがどうか?
 

春休みヤバイ!

 投稿者:ボクサーメール  投稿日:2009年 2月24日(火)14時30分12秒
  ↓爆乳ギゃルを狩に行こうw

http://nbjaxukv.turubeotoshi.com/

 

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